マリリン 7日間の恋 マリリン・モンローになりきったミシェル・ウィリアムズ

【あらすじ】

主演を務めた「ブロークバック・マウンテン」「ブルーバレンタイン」のミシェル・ウィリアムズがマリリンになりきり、本作の演技で多くの映画賞を受賞した1本。
1956年。マリリン・モンローは、ローレンス・オリヴィエ監督・主演作「王子と踊り子」の撮影のため、ロンドンに降り立った。単なるセックス・シンボルではなく、演技派に飛躍するために強い意欲を見せていたマリリン。だが彼女の学んでいた演技法はオリヴィエに否定されてしまい、様々なプレッシャーから常態的に遅刻をするようになっていく。そんななか、撮影が遅れ気味になり苛立つオリヴィエから、マリリンの見張り役を命じられる第3助監督のコリン・クラークだったが…。

  • 【監督】サイモン・カーティス
  • 【出演】ミシェル・ウィリアムズ/ケネス・ブラナー/エディ・レッドメイン
  • 【日本公開】2012年
  • 【原題】MY WEEK WITH MARILYN

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